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写真で見る、私とデジタルカメラの進化と成長1996-2018

外国人溢れる銀座と残念なアップルストア。

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東京駅での打ち合わせを終え、ブラブラと銀座へ。

久しぶりに歩いた銀座は、まるでアジアの別の国のよう。耳に入ってくる話し声はほぼ外国語です。

大きなスーツケースを押しながら歩いているアジアからの旅行者がたくさんいました。

ユニクロなどのお店に入っても、聞こえてくるのはほぼ外国語。オリンピックの年までにはお店の看板なども英語や中国語になっていそうです。

ここまで来たらいっそ、銀座を「日本語禁止区域」にして英語を学びたい日本人も集客したらいいのにと思いました。

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せっかくなので、アップルストア銀座に寄ってみたら、いつの間にか右横のビルが消滅していました。

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残念な姿が丸出しとなってしまったアップルストアですが、これはこれで個人的には惹かれるものがあります。

それはそうと、ビルの屋上にロゴがついた回転看板があったんですね。知りませんでした、っていうかこの看板、誰が見るんだろう。。

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アップルストアのビルがまるでタワー型のMacのようです。

そう考えると、最上階が光学ドライブのようにも見えてきます。一昔前ならありなデザインですね。